自動車/バイク改造屋日記

FRPのオリジナル商品製作や加工が主な仕事ですが、基本的にカスタム全般含めて、車/バイク/トラックと何でもやってます。 仕事の事から、趣味、その他のプライベートな事など書いて行こうと思います。  MADMAXが好きで名前の由来もまんまボスの「トゥーカッター」をパクッってます。(爆)

HM1バモス フロント事故修理。

ウチのお客様がぶつけてしまったホンダのバモスです。  
エアバックも展開してしまっていますし、フロント内部もそこそこ押されてますので、普通は廃車かと思います。
もう年式的にも古いし、距離もかなり走っていますので、一般的にはそうでしょうね。

しかーし! 貧乏性のオイラは、いやいや、車としての機能はまだ待ち直せるからもっとがんばって走りましょうよ!とむち打って復活させることにしました。 というのも、普段アクティ/バモス系の作業をよくやっていることもありますが、中途半端に部品のストックをもっていたりするもんだから、いけない虫が騒いでおっ始めることになりました。 
 もちろん、H12年のバモスなら中古車の仕入れとしてはかなり安く購入できますので、直すメリットはありませんが、「直さずにはいられない病」という深い病に陥ってしまっている私です。   丁度この3月にナンバーを切る代車があるので、その入れ替えで4月に入ったら車検を取って代車にとたくらんでいます。  古い軽自動車の税金も¥7200→¥12900と常軌を逸した値上げ率に悩まされていますので、4月2日以降に登録するとその年の1年分の軽自動車税はタダになりますので、ナンバー代差し引いてもお得なんです。 なので、4月2日以降に中古新規登録の予定です。

おっと前置き長くなっちゃいました。



フロントバンパーはさほど影響受けていないように見えますが、実は結構入っています。 バンパー自体が復元してある程度戻っているのでそう見えるだけです。

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バンパーを外してみると・・・。
コアサポートもフォースメントも結構つぶれているでしょ? ラジエター、エアコンコンデンサーも駄目です。

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少しずつ引っ張り出してゆきます。 本当なら、コアサポやフォースメントも交換になりますが、自社代車ですので、そこはできるだけ再利用してゆきます。

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大体出てきました。(このときはまだラジエター/コンデンサーは交換前です。 とりあえず骨格の矯正からとなります。

手持ちのボンネットと右フェンダーを仮装着し、足の折れたヘッドライトも交換して開閉位置の調整/チリの調整をしてゆきます。

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こちらがストックしてあった、アクティ/バモス用の部品。 大体は持っていました。

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エアバック一式はさすがに手持ちが無かったので、ヤフオクでポチっと落札しました。

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前回り部品を交換中。
ラジエターファンは手持ちがなかったので、折れた足は溶着して修正しました。 十分十分!

リアエンジンの車はラジエター水のエアー抜きも大変。 アクティ/バモス系は結構しつこくやらないとエアー抜き不良でオーバーヒートさせてしまうおそれがありますので、注意です。 寒い時期のエアー抜きは約1時間もかかってしまいます。マジ。

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プラ製品の溶着にはこういったリペアキットも使用します。 板金屋さんは大体持っていますね。
ヘッドライトの足が折れたりヒビ入ったりした際の補修にもよく使用します。

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まあまあ、こんなもんで良いんじゃねーの? 機能と安全性に問題なければ・・・代車だし(笑)

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仮組み。  画像ではバモスのモデューロバンパーですが、牽引フックのカバーが無いことに気づき断念。(明日塗装しようとおもっていたので、今から手配するのも面倒くせぇ・・・)
 なので、元のバンパーを修理して再使用することにしました。 (白目)  

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格好は良いんだけどなぁ・・・。残念。

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翌日塗装で、夕方には組み付け。 手を抜いてカラーデータで調色したら正反射はよかったけど、スカシが色味が違った・・・。ナヌー?

もうちょっとちゃんと調色すべきでした・・・。 ここは後日改めて再塗装しようか検討中。
まずは4月にはいって車検登録できれば良いや!

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しめて、2日で作業完了です。 メッキグリルが割れているのでちょっと歪んでいます。 さすがにこればかりは補修ができねぇ・・・。
あー保険仕事の車がたくさん溜まってきた・・・・。 手が回らずヤバい状況です・・・。(ならこんな作業やってるなよぉ・・・)

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  1. 2017/03/25(土) 10:55:16|
  2. 自動車★ 板金、塗装、レストア
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キャリートラック オールペイント作業。 

わたしにはどうしてもガチャピンに見えてしまうスズキのキャリー(画像の車体はマツダOEMのスクラムトラックです)です。

トラックとしては全然綺麗な方ですが、今回オールペイント実施です。
多少のキズへこみもありますが、大した被害ではないので、補修画像はとってありません。 すべて割愛しています。

この車両は前期型ですので、F6Aのタイミングベルトのタイプです。 このF6A型エンジンは昔から?バルブステムシールが弱く、距離を乗るとオイル下がりの症状が出て、マフラー後方が白煙モクモクになります。 この車両ももれなくその症状がでていますので、ステムシール交換はあらためて作業します。

まずは分解前の画像。



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荷台は若干ヤレていますが、トラックとしては綺麗な方ですね。

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でもって、一気にバラしてゆきます。
作業目標は組み付け入れて3日以内での仕上げです。

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バラしながら、足付け洗浄剤を併用し、汚れ除去/脱脂/足付けをいっぺんに行います。
洗い流した水分を切るのに1日要してしまいますね。

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準備できた部品から順次塗装してゆきます。 今回はガンメタリックぽい色です。 純正色でもありそうな色ですね。

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軽トラックは小さいし、荷台も一気に塗れるので楽で良いです。

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乾燥後組み付け。 トラック仕上げですので磨きはナシです。 でもドアやアオリ、ボンネットも平置きして塗装していますので、塗装面もツルツルですので十分でしょう!

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荷台内部もピカピカです。

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ドア中ももちろん塗っています。 元色の白との差が気になるなぁ・・・。まあ仕方無いか。

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下回りもブラックで塗装し、すべて3日で完了しました。 お疲れ様でした。

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  1. 2017/03/15(水) 01:17:31|
  2. 自動車★ 板金、塗装、レストア
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DA63Tキャリートラック 板金→全塗装→リアアクスル(デフ)交換。

チョイト前の作業、未掲載分です。
スズキのキャリートラック(DA63T)です。
エンジン/ミッションはシッカリしているのですが、いかんせん外装がキズへこみが多く、トラックなりのくたびれ具合が見えます。
軽トラでエアコン/パワステ付きのAT車なので、なかなか希少な軽トラックです。  まだまだがんばれますね。 

 また、この型のキャリー/エブリーに多いらしい(?)、リアデフの異音。

上記の作業をメインに行いたいと思います。

まずは素の状態。  まあトラックとして使用するには、へこみはあれど、サビは全然無いまだきれいな状態でしたので、そこはラッキーでした。  ※実物は画像より汚くキズへこみも目立ちます。



バラしながら、平行してキズへこみの補修をしてゆきます。 そこそこ深めのへこみはチップ溶接にて引っ張り出してからの板金作業です。  画像では目立ちませんが、ボンネット中央部も薄く広範囲にへこんでいました。 裏から押し出しながら大まかに整形しました。

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ドアも部分的に引っ張り出してからパテ処理。

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地味に結構あちこちにキズへこみがあります。

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穴が開いたフロントバンパーも溶着してからパテ処理で整形。 もったいないので再使用します。

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キャビンの板金をやりながら、平行して荷台アオリの塗装を進めてゆきます。

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板金が終わったら、サフェーサーを入れて面だし。 その後塗装へ。
ボンネットは板金があったので別仕上げて塗装も進めました。

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荷台もキレイになりました。
純正のホワイトはクリアー仕上げにはなっていませんが、今回の全塗装はホワイトの上にクリアーを4回ガッツリと塗りましたので、新車以上にツヤツヤです。(笑)

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まずは側の仕上げは完了です。

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油脂類の全交換を行った後、残す重作業のリアアクスル&リアデフ一式。
(要はリアの足回りを全部ごっそりと・・・という形です)

まずは、ヨッコラセ・・・とウマの上に固定し、プロペラシャフトの接続部の分離、サイドブレーキワイヤーの分離、リアのリーフスプリングを固定しているU時ボルトをはずし、リアアクスごと落とします。

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左奥川のASSYが中古良品(65000km走行)のものです。 ASSYで交換します。 重いだけで、見た目ほど大変な作業ではありませんでした。

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装着後試乗にて作業完了! よみがえりましたね。


※未だに以前のPCからのメールデータが移行できておりません。 PC故障以前にメール頂いていた方への連絡ができない(わからない)為、返信等当方より連絡が行っていない方は、お手数ですが再度メールをいただけないでしょうか? 申し訳ございません。

  1. 2016/08/21(日) 00:40:23|
  2. 自動車★ 板金、塗装、レストア
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GTOセンテニアルの車検 と、ワゴンR 1日半板金仕上げ(笑)

もう制作して6年経つんですね。 早いものです。
2年に一度横浜から車検の為に持ち込んでいただいているGTO(センテニアル)。
H11年式の最終型ツインターボがベース車です。
 2メートルをゆうにオーバーしている巨体はもちろん公認取得済みのガルウイング車両です。

この仕様で通っていますので各部点検の後、管轄陸運局に直接持ち込み継続検査となります。



後ろからみると既にGTOの面影はテールランプくらいしか残っていません。 給油口も加工してバイク用(鍵付き)をインストールしています。  1代目の白センテニアル(現在秋田のオーナーさんの元にあります)は、給油口は上面に移設しました。

4WDベースですが、前後のタイヤ外形差を計算して前後で幅違いのタイヤをはかせていますのでミッションやトランスファーの故障も起きておりません。 大丈夫です。

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左のウインカーカバーが片方だけ脱落紛失してしまっていたので(預かり時に)、念のため当方の予備セットを一式装着して通しました。 なので、ウインカーはクリアー(でも日焼けして黄ばんでいます。笑)を装着になっています。

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この後途中でオーナーさんと合流し無事引き渡し完了!

で、こっちもちょいと前の作業画像。

フロント左をクラッシュしているワゴンR(MH22S)。
車両の状況をみるに、左前方側面よりタックルされた感じの当たり方です。
全体的に運転席側(右側)にコアサポートをはじめとしたフロント部分が寄ってしまっています。

このまま外装部品を組み込んでも寸法は出ないため、ライトバッフル含めてコアサポートを引っ張り出してやる必要がありそうです。

今回、ラッキーな事に同色のフロント周り一式の部品を持っていましたので、できたら塗らずにそのまま組み込んで仕上げたいと思います。 

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一見して、見た目は全然対したことなさそうで、そのまま組み直せばよいんじゃね?って感じですが、残念ながら右に降られているので、左に引っ張り出さないとなりません。
 まずはフロント周りのじゃまな部品をはずしてゆきます。

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車体を固定し、フレーム修正用のクランプでパネルをくわえ込んで、ギリギリと引っ張りながら同時にたたくところは叩いて、元位置に矯正してゆきます。

クシャクシャになった画面中央下のフェンダーブラケットは、スポット溶接をはがして新品部品に交換します。

くわえる位置を変えながら、徐々に元位置まで引っ張り出します。

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偶然にもストックしてあった同型/同色のフロントパネル類。(ボンネット/左フェンダー/フロントバンパー、左右ライトを使用しました)
 

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コアサポートの修正(交換はしていません)を行い、フェンダーブラケットを再溶接をして各パネル部品の立て付け/チリ調整を行います。 今回塗装したのは、このフェンダーブラケッットだけ。
 あとは調整しながら組み立てるだけです。

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作業開始より1日半で完成! 
まあこれでヨシとします。

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  1. 2016/08/14(日) 00:41:19|
  2. 自動車★ 板金、塗装、レストア
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続けてですが、アクティトラックの仕上げ作業。

最近ホンダの軽トラやバモスなどのいわゆるアクティ系の仕上げ作業記事を複数載せていますが、仕上げベースとしてしばらく前に購入しておいた車が沢山溜まってしまい、部品取り車も仕上げ時に部品を活用してしまわないといつまで経っても処分も出来ず、敷地が狭くなっている状況で、ここ1~2ヶ月くらいで合間でチョイチョイ仕上げ作業を挟んで、作業待ち台数を減らす方向でもやっています。(仕上げた車は展示場の方にもってゆきます)

 アクティ系が作業が慣れて?いるのと、部品取り車が複数台あるので、仕上げる際に部品に困らないという理由もあってアクティ系ばかりに偏っている傾向もあるっぽい。

こちらは5速マニュアルの4WD エアコン付きの人気車。 なかなか4WDでエアコン付きのサビのない車は少ないです。 内外装のくたびれは仕上げてしまえば綺麗になりますし、劣化した機能部品などは交換整備して再度活躍できるように仕上げてゆきます。

 今回は整備作業までは手が入れられる時間もなかったので、整備は持ち越しで、内外装の仕上げのみです。



ボンネットの目立つ位置に大きなヘコミもあります。
まあサビは出ていないので、このくらいは板金で問題ないっす!  ボンネットまで買っていたらもったいないので直します。

塗装もツヤ感?も退けてザラザラな感じです。  

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軽トラックとしてはそれほど程度は悪くはないように見えますが、販売車ということもありますので内外装もできるだけ仕上げて綺麗な状態にしたいと思います。 とはいっても、通常作業の合間での仕上げなので、時間もあまりとれません。今回は板金作業は少ないので、内外装の仕上げで2~3日と設定しました。 

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荷台内部も、多少のサビはあるもののトラックとしては許容範囲かな?と。  でも全部塗装しますよもちろん。

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画像は面だし作業まで一気にハショってしまっていますが、引っ張り出して、叩いて面を出してから樹脂パテで荒出ししているところです。

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荷台のアオリも一部えぐれるように凹んでいたために引っ張り出しました。 荷台はどうせまたヘコミキズもできるので、通常の外板ほどの仕上げはしません。 結構適当な面だしです。

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時間の関係もあるので、ボンネットは外して個別で仕上げながら、車体本体は足付け洗浄してゆきます。
内装も天張りやピラー/バイザーなども取り外して個別にヤニ/汚れ取り洗浄もします。

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作業初日の夜に塗装できるモノから順次塗装してゆきました。
今回は元色と同じ白なので、ドア内などの内側は塗装しません。(ボンネット裏も同様)  外側のみです。
アオリは両面とそうしないといけませんので、先に内側を塗装します。

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2日目の朝、バンパーや昨日塗装したアオリの反対(表)側の塗装。

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続けて車体本体の塗装。 真っ白になると気持ちが良いですね。

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夕方には部品を組み付けて完了!

通常、トラックやバンの白には、純正では仕上げのクリアー塗装がされていません。
一番はコストの関係と思いますが。もちろん保護膜としてのクリアー塗装はされていた方が持ちはよいので、白を塗装の上にクリアーを4回塗り実施しています。 なのでバチバチにピカピカです。  塗装のダレもほとんどなかったので(ゼロではない。笑)、タレ箇所とゴミの混入箇所のみ磨いて、全体の磨きは省略です。 
 しめて2日キッカリで作業完了しました。 軽トラは塗装も簡単でイイっすね。

見違えました。

※ドアバイザーは写真撮影時に忘れていたので、この後取り付けしました。

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機関部分の整備は、時間を見て実施予定です。
  1. 2016/06/17(金) 09:33:40|
  2. 自動車★ 板金、塗装、レストア
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