自動車/バイク改造屋日記

FRPのオリジナル商品製作や加工が主な仕事ですが、基本的にカスタム全般含めて、車/バイク/トラックと何でもやってます。 仕事の事から、趣味、その他のプライベートな事など書いて行こうと思います。  MADMAXが好きで名前の由来もまんまボスの「トゥーカッター」をパクッってます。(爆)

W211ワゴン 足回りリフレッシュ交換作業他

同級生のW211ワゴンです。
足回りリフレッシュのため入庫です。
ちょいと前に作業しましたが、掲載漏れしていたので今頃掲載です。

最近整備関係の記事が多いですが、あくまでも当方はエアロ屋&ボディー屋ですので、正直なところ、整備(修理)/車検関係の方はできるだけ制限したいと考えています。    最近は整備の比率が増えて、エアロ制作/ボディー加工/板金塗装/改造などの作業に当てる時間が切迫していまして、本来の作業に徐々に影響が出始めています。 なにとぞご了承くださいませ。



事前にサスペンションアーム関係/ブッシュ関係を用意した上で作業開始。 
 予算の関係もあるので今回はすべて社外品にて対応しました。
一部外装の補修関係もありましたので、平行してフロント周りも一部外してあります。

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なかなか複雑なアーム構成です。
レクサスのLS460もほぼ同じ形状/構成ですね。
行き着くところのアーム構成はこうなるんですかね?

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(社外)新品のロアアームとラジアスアーム、ロワボールジョイントブッシュです。

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ロアアームジョイントの交換は今回は車載状態にて作業します。 (以前にW220/W219にて同様に交換した際はSSTを持っていなかったので取り外してプレスで打ち抜きました。 今回は専用のSSTを使います。)

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まずはバラして~。

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新品と取り外し品比較。

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一人で夜間作業・・・むなしい・・・。w

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こんな風に抜き出します。 ジョイントの打ち込み部が固着していて強烈に固い・・・。むむむむ・・・。

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入れ替え完了!

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その後アッパーアームも交換しました。  最後に締め込みは少しでも1G加重状態に近づけるために下から持ち上げてブッシュのストレスを抜いて増し締めしました。 本当ならドライブオンリフト(または床下ピットから)潜って1G状態で本締めするのでしょうが、あいにく当方にはそんな豪華な設備はないので、後日タイヤを新品に交換したら、ちゃんとドライブオンリフト有るところでアライメント取り直してちょうだいねとお願いしました。

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外装も組み付けて、最後にDASにて各部のチェックと履歴のリセットを実施。

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交換したアーム類一式です。

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今日のにゃんこ。

こまったにゃ~。
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  1. 2017/08/25(金) 01:48:26|
  2. 修理/整備
  3. | コメント:0

サンバーバンエアコン修理&タイベル交換他。

私の姉の仕事車です。
お盆の期間中(休み中)になんとか修理と整備をできないかと言われ預かりました。
タイミングベルト他の整備部品はしばらく前に購入していたものがあり、本人が一緒に持ってきたのでそれを利用します。

もう一つはエアコンの修理。 効かなくなったと言っていましたが、預かった際には、移動販売車(キッチンカー)の為、荷台が大工さんにより施工されているため、整備の面は考えられておらず、ハメ殺しの状態になっています。(この造作された状態で昔購入しました)

 この造作部分を一旦バラして、今後のメンテナンスも容易にできるようにバラしやすく再構築する必要もあります。

 まったくのワンタッチで脱着と言うわけには時間的にも/金額的にもゆきませんので、最小限の加工で、かつ強度を保ったままを考え荷台内部の改修も行いました。
 
 これを外して始めて荷台のメンテナンスリッドが外せるので、実際、エアコンの修理判断で部品を手配したのはお盆明け一発目の部品屋さんの営業日でした。  ですので、造作をバラしたらタイミングベルト/ウォーターポンプ他の交換等を先におこなってしまいました。 



メンテナンスリッドを外して、エアコンのゲージを接続。 ガスは一応入っていました。 
後はなんぞや? エンジン始動してエアコンスイッチをいれてみます。

しーん。
ゲージも低圧も高圧も同じ値で針が動きません。
なんですとぉ・・・?  コンプレッサーが圧縮していない模様。
リアタイヤハウス内の側面のカバーを取ってみてみるとはやりオカシイ・・・ここが。

有るべきはずの部品が見あたりません。 どこに旅行にいっちゃったのよ~!

クラッチ関係の部品が脱落?喪失。 クラッチが入らないので当然圧縮もしません。

エアコン関係はクラッチ部が原因でした。 この部品だけ取っての交換も考えましたが、このTV1系のサンバーはエアコンが鬼門のようで、高確率でトラブルが出やすいもののようです。 ですので、リビルト品を手配しました。 高圧ホースからの漏れはなさそうなので、ホース類は今回はすこし様子見で・・・。

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平行してタペットカバーパッキンも交換。 日頃のオイルl交換をサボった結末です。
カムシャフト周辺にスラッジが溜まり始めていました。  イカンなぁ・・・。
あれほどオイル交換はしっかりやっておけと言っておいたんですけどね。
 
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タペットカバー裏。 汚れかかりですね。 

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下回りのオイル漏れの痕(上から流れてきた???)。  高圧洗浄とパーツクリーナーで一旦下回りをキレイに洗浄。
原因カ所がイマイチわからないので、この状態で乗ってもらって少し様子見。

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ウォータポンプ、ベルト、テンショナなども先に交換。

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届きましたよコンプレッサー(リビルト品)。

早速交換。  

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組み付け後、エンジンルーム周辺もホコリまみれだったので高圧洗浄で洗浄。 キレイになりました。

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下側からもね。

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エアーブローして水気を飛ばしたらエアコンの真空引き作業。

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無事圧縮も上がり、冷たい風も出ました。 ヨッシャ!

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各部のチェックも完了したら終了。
この後、造作をくみ上げて戻しました。

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今回のお盆中は結構タイトなスケジュールでした。 結局休みは無かったなぁ・・・。

  1. 2017/08/24(木) 02:31:35|
  2. 修理/整備
  3. | コメント:2

ラシーン4WD セルモーター交換。 激 抜けねぇ・・・。

※追記です。 後から知ったのですが、ラシーンはすべて4WD仕様なのだそうですね。通常のFF仕様もあるのかと思っていました。  当方の勉強不足でした。  以下記事自体はその事を知らずに書いたものですのでご容赦くださいませ。

知り合いのお兄さんの車です。 兄弟共によく知っている方の車になります。
最近セルモーターの調子が悪く数回始動不能になってしまったので交換して欲しいと預かった車です。(実はお盆前に預かっていました) ちなみにセルモーターはご自身で手配して交換のみの作業。

ラシーンの整備などはやったこと無いですが、ぱっと見のエンジンルームは結構余裕が有りそうな感じでしたので、待ってる間におわるんじゃん? 程度に考え、まずはエアクリーナーやインテークパイプ類を外し、作業の準備。

しかーし! この先が思わぬ落とし穴・・・。



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全然見えません。  なんちゅーレイアウトだよ。

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このラシーンは4WDのタイプですが、セルモーターが上からも、下からもほぼ全然見えません。(本体すらほぼ見えないので、ボルトは手探りで外すことになります。 まあその位は良かったのですが、問題はそこから・・・。 

 何とかボルト類は外しましたが、今度はそこからが抜けない・・・。  手も入らない・・・。 

まずは、どう見ても邪魔な位置にあるオイルエレメントから取り外し。(オイルを被らないように注意)
 
どうにもセルモーターまで手が届かないので、エキゾースト部分(フロントパイプ)の前側のナットを外し、横に少しずらしてその隙間からなんとか手を突っ込みます。   手を入れるにもドライブシャフトが邪魔になる。  「んもぉー!」

 今度は、セルモーターを抜き出そうにも、上はインマニと固いホース類が邪魔し、下側は上方向に出っ張ったトランスファー(4WDの為)によりセルモーターが抜き出せません。  ラシーンは今までまったく触ったことがないので分かりませんが、恐らく普通のFF車グレードだったらトランスファー(FFの場合だと、後輪に動力を伝える装置)が無いので、出っ張りもなくもう少し楽に作業できたのではないか?と思われます)

 どちらか一方を外して楽に脱着できないかと考え、インマニを取り外しにかかりましたが、これまたすんごい位置にボルト&ナットがたくさんあって、冷却水をジャブジャブ被りながらも少しズラしましたが、結果はほぼ変わらず。  完全に心が折れました。
 もうこのまま車を持ってかえってくれ!と心の中で叫んだのは言うまでもありません。 
 なんちゅー設計しやがってんだ! ふざけんな!と一人ブツブツイイながら半べそ状態・・・。

   どうにも頑張りましたが、車体下に潜っていると蚊の襲撃にあい格好の餌付け状態になってしまいます。 かゆさと暑さでイライラもMAX。 しかも抜けねぇし、手は入らなく狭いしで、いっこうに抜ける気配はなし・・・。
 そうこうしている内に雨も降り出し(泣)、お盆前後はご存じの通り雨続きで下に潜れず・・・。(屋根下では無い位置でウマをかけて作業に入ってしまっているため)

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そんなこんなでその間にも他の作業も平行してやっていたため、作業も延び延びになってしまいました。
心的に折れてしまった感じもありました。(笑)  正直もう触りたくないというか・・・・。w

とはいってもそういうわけにもゆきませんので、一旦心を入れ替えて再度トライ。

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まずはインマニ関係で外してしまった部分を一旦戻して、ボルトとナットを全て付けなおしました。(インマニを外さないでなんとか方法が有るはず・・・)

虫除けスプレーを全身に吹きかけ、エンジンルーム内/車体下にもまんべんなくスプレーした後に冷静になって再挑戦。

上から下からと色々体制を変えてやってみたら、1カ所だけギリギリ抜き出せるポイントを発見。  それでもスターター信号用のカプラーをブラケットから外して少しでもスリムにしてやらないと引っかかって抜けません。
   
思わず心の中で「ここだぁ~!!!」と叫んで抜き出し成功!  設計した人間をぶっ飛ばしてやりたい気分。(笑)  
 この手の車に精通している人ならコツもあるでしょうし、なんて事無い作業かもしれませんが、これは知らないとハマるパターンの車かもしれません。   正直もうやりたくないっす。  

抜き出したセルモーターとリビルト品。 

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画像は下からカメラをつっこんで写真撮っています。 奥まった位置なので、この位置に見えてもほぼ手が届きません。
画像はエレメントが取り付けて無い状態です。  手前の斜めの黒いステーも外さないと当然手は入りません。
 この手前にマフラーとフレームとドライブシャフトがあり、手の進入を阻んでいます。  もう嫌い・・・。

まるでテトリスの様にピッタリはまっていて、一筋縄では抜き出せません。
甘くみていました。  

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なんとか交換も完了し、一見落着。  この後、抜く必要のなかった冷却水を入れ戻してエアー抜きしたのは言うまでもありません。
チャンチャン。

  1. 2017/08/22(火) 02:28:01|
  2. 修理/整備
  3. | コメント:3

アルファード リアアクスルブッシュ交換/タペットカバーパッキン交換

自分家の車なんですけどね、部品は半年以上前に購入していましたが、なかなか時間がとれずのばしのばしになってしまっていました。 今回お盆のタイミングで一気に作業すませました・・・。

 リアの足回りからゴトゴトと異音。 確認したらリアアクスルの付け根のブッシュがヒビヒビでぶった切れているではないですか!?
コチラは左右分のブッシュを用意。

 中古車購入時からオイルの漏れはありました。 調べてみたらタペットカバーパッキン(ヘッドカバーパッキン)からの漏れ。
同じエンジン積んでいるエスティマや10型アルファード(V6)には多い症状のようですね。
 前後バンク分のタペットカバーパッキン&プラグホールパッキン、スパークプラグ6本、インマニ&スロットルボディーのガスケットを用意しました。 

 上記、どちらの部品もなんとかなるっぺ!という見切り発車での作業開始に後々泣かされるハメに・・・。 自分のだからと適当に考えてはいけませんね・・・。 かなり苦戦しました。(苦笑い)



画像はリアアクスルブッシュ部のボルト(シャフト)を抜き取っったところです。 ここのブッシュが圧入で、SST(特殊工具)を使用してブッシュの抜き出し/引っ張り込みを行うようです。 簡単に考えていましたが、もちろんそんなSSTなんぞ事前には用意していません。  ここではじめてグーグルで他の方の作業を参考にさせていただきました。 皆専用のSSTを使用するか、代用品になるものを自作してSSTもどきを作って入れ替えを行っていました。 (そうだよなぁ・・・なーんか良い方法はないものだろうか・・・)

SSTをしらべてみると、3万円以上するではないですか?! しかも今はお盆で手配も出来ず。 仮にこのSSTを購入したとしても、次いつ使うのよ?! しかも自分の車だし・・・。 そんなもんに3万円も払えなければ(笑)、すでにバラして動けなくなっちゃっているので、別な方法でなんとかするしかない・・・。 このときばかりは珍しく(?)脳みそフル回転で案を絞り出しました。 
 
 アクスル自体がかなりの重量物なので、ブレーキワイヤーやABSセンサーの配線などにも無理をかけさせたくありません。 
かといって、リアブレーキ周りをすべてバラして、アクスルを抜き取ってからの作業というのもこれまた大変。 自分のだからできるだけ簡略化でやりたい。 だって面倒くさいんだもん・・・。

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リアアクスルブッシュなんて、そうそう交換するものでもないけど車載上での作業となるとどうしても無理があるので、色々考えた結果、とある方法で作業をすることにしました。(これなら片側15分)で打ち換え可能。

 しかーし、絶対問題ないか?というと長い目で見ると微妙だったので、あくまでも自分自身の管理下で使うという縛りの元での方法ですのでここには記載しません。 

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見たとおりですが、左が取り外したモノ、右が新品。
古い方は明らかにねじ切れていますね。

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こちらは左右共に駄目な画像。

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折り返しで元の通りに組んで試乗してOK。 がたがた音消えました。 

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今度はエンジン側の整備。
フロント側のパッキン交換/プラグ交換なんぞは楽勝楽勝!

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タペットカバーパッキン/プラグホールパッキン、スパークプラグを交換。 

問題はリア側。

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コイツがまたリアバンク側にアクセスするためには、スロットルボディー/インマニ等を外して(&フリーにして横に逃がす)からの作業になるので、これらの脱着がかなりやっかい。  プラグだけならまだしも、タペットカバーパッキンの場合は後方にあるステー類も外さないとカバーが外れてこないので、その部品の取り付けがきわめて困難。 多数携わっていればコツもつかめるでしょうが、今回は初でしたので、手こずりました。 同じV6でもGTOの同様の作業する方が数倍楽だわ・・・。 後方のスペースがあと2センチあれば全然楽勝なんですけどね。 かなりギリギリなスペースでの設計でした。

 技術的に難しいというよりは、エンジンリアバンクが下の後方に位置している為、上半身をエンジンルーム内部に滑り込ませて結構窮屈な体制での作業(え?まさかオレだけ?)になるので、体制に無理があり非常に疲れる結果になりました。 

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ようやく外れた・・・。 前後バンク共にタペットカバー内は非常にキレイでした。 安心したぁ~。
まあ、オイル漏れしているならちゃんと直さないと駄目だわな・・・。



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折り返しで組み付けです。
ついでなのでスロットルボディーも清掃しておきました。 

組み付けて試乗して完了です。  あ~面倒臭ぇ・・・。

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今日のにゃんこ

ぽこちゃん、生後3ヶ月くらい?で結構大きいんですが、心はまだ子供なのか?毛布をみるとしょっちゅうおっぱいを飲むときのフミフミをして、チューチューやるんです。 小さいときに早々にノラ猫として生きて保護されたからなのか?母親の記憶が恋しいのか?布団の上ですぐにチューチューふみふみやります。 カワイイ反面、愛情に飢えているのかな?と不憫に思えてしまいます。
 でも毎日家族に可愛がられ、幸せな猫人生?を送ってくれているのではないか?と勝手に思っています。

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  1. 2017/08/17(木) 01:49:52|
  2. 修理/整備
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フェアレディZ34 アクシデントからの修理 その4

※画像はロッキーさんツイッターより転載させていただきました。

5月6日、フェアレディーZの全国ミーティングが実施されたそうです。
歴代のZが勢揃いし、総数800台に上る参加者だったとのこと。 すごいですねぇ・・・。



ひたすらZばかりとは壮大な眺めですね。

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他にも画像多数ありましたが、載せているとキリがないので、興味の有る方は独自にZミーティングを調べてみてください。

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後日、ホイールもキレイになり、4輪アライメントも実施。
晴れて元の姿に戻りました。
大事にしてください。 
Z34修理完了です。

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今日のわんこ&にゃんこ。

先日、暑さでバテ気味だったのと、最近洗ってなかったので、会社のわんこの「ちびた」をシャンプーしました。(もちろん犬用です よ)  毛もフワフワになったし、少しは涼んだかな?  乾燥後ブラッシングも実施。 冬毛がまだ結構残っていました。

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この後ブラッシングを実施しました。

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ちびたも16歳のおばあちゃん犬です。 長生きしてくれよ~!

でもって、いつものぽこちゃん。

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事務所内をウロウロしてます。
先日も遊びに来店したお客さん達に遊んでもらいご満悦。 だれにでも甘えてしまいます。
こんな部防備の体制でごろり。

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最近のお気に入りはここ。 パソコンデスクの上。(決まってモニターの裏側)
ツルツルしててひんやり気持ちいいんですかね? 不思議。

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  1. 2017/07/04(火) 09:53:26|
  2. 修理/整備
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