自動車/バイク改造屋日記

FRPのオリジナル商品製作や加工が主な仕事ですが、基本的にカスタム全般含めて、車/バイク/トラックと何でもやってます。 仕事の事から、趣味、その他のプライベートな事など書いて行こうと思います。  MADMAXが好きで名前の由来もまんまボスの「トゥーカッター」をパクッってます。(爆)

季節柄、エアコンの作業が増えてきたな。

画像は旧規格のアクティトラックのエアコンユニット(エバポレーター)。
運転席の下に付いています。
簡易的なフィルターの様なものはあるのですが、年数が経つと朽ち果ててエバポのフィンに直接綿ぼこりが付着して通路をふさいでしまいます。 装着状態で綺麗に取り除くのは困難なため、一旦ガスを抜きユニットを取り外してケース内部ごと洗浄します。



ホコリが絨毯のようにびっしりです。 これじゃあ空気も通過できないから冷えないよね。 ぐえぇ・・汚ねぇ・・・。

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ユニットを取り除いたところ。 これまたほこりっぽいところにあるから仕方ないですね。 
平成6年(当時)でトラックでエアコン付いているだけ稀少な方です。

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ケースに入っているフィンですが、どういう訳か数カ所フィンがつぶれて(横倒し)になっているカ所があったので、こういったSSTでフィンを立ち上げ直します。(フィン修正ツール)   フィルターがなくなっていたから、何か異物が直接転がり込んだのかな?
 ラジエターやコンデンサーなどにも使える便利ツールです。

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そいでもってこっちがMH23系ワゴンRのエアコンガス補充。
以前に蛍光剤を注入してありましたので、今回は場所の特定から。

紫外線ライトをあてて、専用のゴーグルでのぞくと・・・蛍光グリーンに光るカ所がありました。 コンデンサーに入る配管のつなぎ目ですね。

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もう1カ所あった! コンプレッサーの配管接続部。

MH23S_AC_gasshuuri02.jpg

共にOリングの交換で対応。

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緑のOリングでは適合サイズが無かったですが、右下の黒いのが適合。 2カ所交換後、真空引きして、オイル1本、ガス1本&3/4本注入でOKとなりました。 これでしばし様子見。 これから暑くなるからエアコンは必須ですね。



  1. 2017/05/16(火) 09:28:39|
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久しぶりの更新。 あ~色々溜まっちゃったなぁ・・・。整備関係です。

まずはサンバーバン。 タイミングベルト交換に準じた部品交換と、オイルモレ修理などです。

サンバーの整備は久しぶりです。 商用車で広く使われる関係もあってか?リアエンジンで整備はしやすいので良いですね。
4発エンジンというのも魅力ですね。 まさに農道のポルシェ。

メンテナンスリッドの開口部も広く、上、右側面、後方からとすべての方向から手が入るのも整備上の魅力ですね。 最高!



まずはプラグの交換。 
固てぇ・・・とれねぇ・・・。やっとことれました。 ちょっとビビッった!
やけ方は割と均一のようですが、どのみち消耗していましたのでもちろん交換。
プラグコードは社外品が付いていたので今回はこのまま続投。

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ヘッドカバーパッキンも交換して、今度はタイミングベルト周りへ。 
画像ではすでに綺麗になっていますが、洗浄前はかなりのオイルまみれ。 
サンバーの持病なんでしょうかね。 シリンダーがとても傾いているので仕方ないのでしょうが、ほぼほぼオイル漏れ地獄のサンバーが多く見かけるのもやっぱり問題抱えているんでしょうね。

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前から思っていますが、スバル系のタイミングベルトは細くて不安になっちゃいます。(メーカーが問題なく使用しているので大丈夫なんでしょうが、ホンダー系のタイベル交換を頻繁に行う当方からすると、切れちゃうんじゃねーの?ってなくらいに不安に見えちゃいます。 上がホンダの(HH5型)アクティに使用しているタイミングベルト。 下が今回のスバルサンバー。 ホンダの6割程度の幅しかないですよね。 聞いた話によると、サンバー系(EN07系エンジン)のエンジンはタイミングベルトが切れてもバルブとピストンが干渉しないので、エンジン壊れないとか・・・。 マジですか? それならすごい!(無知ですんまそん)

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くみ上げて、油脂類も一通り交換し、完了!
スチーム洗浄もして綺麗になりました。(エキマニカバーだけオイル漏れのあとが消えねっす。)

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サンバー系滅多に触らないので知らなかったんですが、新規格のサンバーになってからオートマはCVTではなく普通のATだったんですね。 あやうくCVTオイルで交換してしまうところだった! あっぶねぇ~。 走ってみても他社のATのように変則ショックがほとんどなく、昔のスバルのECVTのような感覚の走りだったので、てっきりCVTかと思ってました。  メーカーや仕様によって全然違うんだなぁ・・・と感心した内容でした。 たまにスバル系触ると新鮮でした。 しっかし、ドライブベルト(通称ファンベルト)やタイミングベルト交換とか簡単だよなぁ・・・。 他にも、セルモーターやオルタネーター交換など、消耗してしまうユニットなどの交換も非常に楽チンだし、このメンテナンス設計はスバラシイと思う。 
 ※現行のサンバーは現在はダイハツのハイゼットをOEM供給でラインナップしているんですね。 ってことは、この型(TV1最終型)が実質4発エンジンの最後だったのか・・・。 良いエンジンだけにもったいないね。
  1. 2017/05/15(月) 12:03:34|
  2. 修理/整備
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ちょいと前ですが、アクティ系ばっかりやっている時期がありました。

私自身がアクティ系に乗っているというのもありますが、個人的にも好きなので他のメーカーのバン/トラックより多く触ってきた感じはあります。 整備専門業者ではないので、そんなにつっこんだ技術的なものが有るわけではないのですが、オールペンやエンジン/ミッション載せ替え他は結構やったんじゃないかなぁ・・・。

こちらのHA4アクティトラック(4WD)は私が使用していた物。  売却が決まり、納車前に整備です。



今回はタイミングベルトなどの周辺部品他を保全交換です。

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早速バラし開始です。 バンに比べて、トラックはアオリを外してしまうと、下から、上からと両方同時にできるので楽で良いですね。
フロントの座席下に比べて、リアエンジンというのも、整備性が良いです。 

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距離、年式からいったら、比較的綺麗な方じゃないかな?
今回はプラグホール内は台上でしたので、ロッカーアームのOリングは交換見送りです。
プラグはもちろん交換、タペットカバー等も交換です。

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ウォーターポンプやカム/クランクシール類も交換。

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Tベルト、テンショナー/アイドラーも交換。

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アクティ系お約束の、左リア側のエンジンマウントもNGでしたので、部品を追加発注しました。
破断しはじめています。

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新品との比較。  この部位はストレスかかるのか?どうしても他の部位に比べて痛みやすいです。 

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組み付けて、念入りに冷却水のエアー抜きを行い無事完了。

後日納車となりました。

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でもって、こちらは、↑のトラックの代わりに自分用に卸そうと以前より制作中(忙しくてしばらく放置プレイ中)だったHA6(2WD)のアクティトラック。  いよいよ準備しないと、プライベート用?軽トラが無くなってしまったので、ボチボチ始動準備中。

購入時より、クラッチのつながりが遠い感じがしていたので、クラッチ部品を一式交換。
いつものエンジンハンガーをセットして、早速ミッションの取り外し。

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エンジン本体は下からジャッキを当てて保持しています。 ミッションのつり上げ中。

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さんざんやっているので、40分で降ろし完了。

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ついでなのでリアクランクシ-ルも打ち換え。
一つ残念だったことが、クラッチ自体はあまり減っていませんでした。 まだ全然使える感じ。ガビーン!  
ワイヤーの調整でなんとかなったっぽい。
まあここまでやったので、悔しいからクラッチ3点とフライホイールのパイロットベアリングも保全交換しておきました。
レリーズベアリングと、パイロットベアリングは共に若干ゴロゴロ音が出ていました。 まあ結果オーライかな?
 左右のデフミットシールも打ち換えして、折り返しの組み付けです。

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以前に一度制作してあったのですが、自作のサイド出し縦2連マフラー。
どうにも仕上がりが気に入らなかったので、改めて作り直しました。
サイレンサーももう1回新品を用意して、2連装で裏溶接。

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径サイズの同じ適当なマフラー素材を見つけてきて、アール部分を使って二股を制作。

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素材部品を使っての制作なので、ツギハギですが、触媒からワンタッチ交換できるサイド出しマフラーを制作しました。

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前回制作したのと見た目はほぼほぼ変わりませんが、前回があまりに爆音だったので、気持ちサイレンサーの容量が大きなものに変更しました。 とはいっても、エンジンかけると爆音なのはあまり変わりませんが。w
 マフラーエンドにインナーサイレンサーが入れられる仕様になっているので、おそらくはインナー併用になるでしょうね。

マフラーの排熱でタイヤがやられてもいけないので、タイヤの前に遮熱板を取り付けて、熱風をふせいでやる処置をしないといけないなぁ・・・。 一応この仕様で車検も合法で受ける予定です(笑)  

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4月中に登録できれば嬉しいなぁ。
  1. 2017/03/28(火) 09:21:26|
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ミライース 吹けないし止まりそうですぜ!どうしたどうした?

車が調子が悪く、止まってしまいそうでスピードが出ません・・・!とお電話。
車はそのさらに知り合いの車のようですが、とりあえず見て欲しいとのことで預かり。

確かに息も絶え絶えで走ってきました。
そんなに急になったのけ?と思いましたが、持ち主が乗ってきたわけではないので詳細までは分からない様子。
とりあえず吹けずにガクガクしながら、エンジンチェックランプも点灯している様子。

一旦エンジン切ってかけ直すと普通にアイドリングはしていますが、アクセル踏むと頭打ちになるような感じでした。



まずはプラグの状態も見てみんべぇ・・・とチェックすると3本共に比較的最近替えたような感じでイリジウムプラグも綺麗で焼け方も同じような感じ。 若干白く焼けていますが、3本ともなので他に原因が有る様子。 コイルも悪くはなさそう。 走行距離も6万km台だからまだまだだと思います。

ならばということで、とりあえず診断機でエラーの確認とデータモニターを。
画像ではシリンダー1、2となっていますが、実際は3もすべて入っていました。
他にはP0420だったっけな?触媒劣化?だかのエラーも。

私は整備専門職人ではないので、データを見て「オオッ?こいつだ!」なんて見極められる技術はありませんが、日本語はなんとか読めますので、なんとなく?な解釈程度はできそうです。w

つまりは調子が悪いってこった!(爆)

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事前の確認事項としては、O2センサーの数値を確認(この場合は触媒前後に1個ずつ付いているので、1番2番の値がどうなっているか? ミスファイアがどの頻度で何番が入っているか? エラーを消し込み後、すぐにどのエラーが入ってくるか? マフラーからの排圧はどのくらいか?(手を当てて、徐々にアクセル踏んでもらって確認)など行いました。

いつもの頼れるお兄ちゃん!ナガツマンのアドバイスを頂いて、O2センサーなどの状況判断、外しての目視点検を行ってみました。
 すると・・・・おやぁ??? なんだかO2センサー引っこ抜いた後にかくれんぼしているナニか?がいるぞ。
ツンツンしてみると綿のよう?  石綿?  しかも結構なギュウギュウ詰め状態で詰まっている様子。 丁度O2センサーで引っかかって詰まっているような感じ。  ちょっとだけ嫌な予感。  触媒粉砕してねえかぁ?コレ。

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過去には触媒が割れたとか粉砕して無くなったというのは、メルセデスベンツでの触媒カラカラ音、RX-8での触媒カラカラ音、HH5アクティバンでの触媒粉砕でチビた触媒がからから残っていたなどありましたが、今回の車はH23年で6万km台とまだまだオイラから言ったら新車に近いような車さん。 そんな訳ねぇっぺよ! といいつつも、とりあえず石綿?をホジホジして取り出してみました。

おやぁ?触媒の一部と思われるハニカム形状の破片もでてきましたよ。 間違いなさそうです。

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触媒後のフランジを切り離して下から触媒の中をのぞいてみると、見事に粉砕しておりました・・・。チーン。終了。

粉砕した触媒の画像取り忘れ。バカ。

元の状況は分かりませんが、ミライース等のエンジンにも特有の故障症状があるらしく、この第3世代エコエンジン?だったっけな?もかなりの薄い空燃費のようで、始動不良やミスファイアなどの症状も出るようです。(オラァ、詳しくは分がんねっ!)

 そのミスファイアが出ていた状態のまま?乗り続けて不調でプラグを交換したのか?(新しいのはこのため?)
その後はやり回復せず?でウチに持って来たのかな?と推測。 

その後、異常燃焼などで触媒が崩れて、O2より手前を詰まらせてフン詰まりの状況へって感じなのかな?
だから1~3番まですべてミスファイアが入っていたのかもしれませんね。 O2の1番と2番での数値で燃料補正が最大52%も入っていたのもそのせい?

とりあえずO2センサーも安かったので交換した方が良いんじゃね?という話と、触媒を新品か中古か?でどうしようか?というところで一旦終了。 判断待ちとなりました。

 このタイプのエコエンジンとしてはまだ過渡期のエンジンだったようで、いろいろと初期不良が多いようだと、ネットの情報を見ていると多数出てきました。 燃費を稼ぐためにかなり難解な設計?になっているようです。  

 私は古い人間なので、ハイブリッドやエコカーなどのエンジンはイマイチとっつきにくいところもあり、平成一桁の頃のアルトワークスやミラターボ、ミニカダンガンやヴィヴィオのスーチャーなどの軽くて過激なモデルが勢揃いしていた頃の車が最も好きです。  カリカリのトンがった車ばかりでおもしろい時代でした。  時代の流れで、もう出てこないんだろうなぁ・・・としみじみ思いました。
  
  1. 2017/03/23(木) 09:27:38|
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MH34SワゴンR エアコン AUTO点滅で 温風出てこない・・・寒いっす!

一般的にエアコン文字(ランプ)が点滅の場合はエアコンシステムに不具合がある場合が多いかと思います。
お客様が事故にあわれて廃車になってしまい、同型の車両を見つけてきて納車する直前に発覚した件でした。
当方の確認ミスもあったのですが、納車前日がえらく寒い日で、各部のチェックの為走行テストを行っているときに、あれれ?
暖房が出てこないぞ?!となり、よく見たらAUTOが点滅してたというオチです。

 この寒い中に暖房が効かないと生死に関わりますので、ガマンと言うわけにはゆきませんので、確認してゆきます。

まずはエアコンパネルの表示がAUTOの点滅のまま温風が出てこなく、温度調整をしても足下左にあるエアーミスクチャーダンパーが動いていません。(近くにモードダンパーのモーターもありますが、こちらもエラーになっているためか動きません)

モーター自体の不良か?制御系か・・・?



テスターでの詳細はこのように、ミクスチャダンパーが異常っすよ!と出ています。

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ライブデータを見てみると、目標値まで届いていませんぜ!ってな感じっぽい。

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狭い足下に体をつっこんで、サイドブレーキを外して、苦労してエアーミクスチャーダンパーを取り外し、単体試験で12Vを加圧してみると、きちんと動くじゃありませんか?! こいつは犯人じゃなさげでした。
 となると、制御信号が怪しいか・・・?

こんな新しい車(H24年車)のデータはウチにはありませんので、困った時のナガツマン!
助けて~アニキ~!と、ヘルプのお電話。

多忙にもかかわらず、いつものニコニコ対応をして頂けました。
エアコンパネル系の配線図やいろいろと資料をFAX番号頂きまして、あざーす!!!  
とっても助かりました。  

いただいた資料を元にパネル周辺をばらして配線のチェックと各信号線/電圧等のチェックを実施。

MH34S_aircon_shuuri04.jpg

配線を辿ってゆくと・・・おやぁ???  なんだか様子がおかしいところがあるぞぃ?

ヒーターケースの脇の配線を止めている箇所がなにやらプラプラしています。

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めっけ! コイツが真犯人だ!
恐らく、ここに配線かなにかをタイラップ?で止めていたのを切った際に、余計に配線まで切ってしまった様な感じでしょう。
「切るならもっと上手に切れよ~!」  とんだ手間がかかっちゃったじゃねーのよ!とひとりブツブツ。

無事配線もハンダで修正し再度テスターでチェック。
念のためリセットも施して完了です。
あ~寒かったぁ・・・。

MH34S_aircon_shuuri07.jpg

AUTOの点滅も消えました。 

MH34S_aircon_shuuri08.jpg

最近の車はみんなコンピューター同士で通信を行っているから、難しくてわかんねぇっぺよぉ。
  1. 2017/02/20(月) 11:09:59|
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